触れることのできない「透明マント」の開発がスタート…など 更新1780

ザ・ガンダム、ディオスクAを追加しました。

[amazonjs asin=”B00LGBMHZI” locale=”JP” title=”HGBF 1/144 ガンダム フェニーチェリナーシタ (ガンダムビルドファイターズ)”]

雑記ニュース


触れることのできない「透明マント」の開発がスタート

触覚って大事です

前回の動画


赤座あかりは不憫かわいい

追加機体

ザ・ガンダム
アスノ家に語り継がれる伝説の戦士で、巨大な剣で邪悪なドラゴンを倒したと言われる。開発に関与したとされるモビルスーツ鍛冶アスノ家、EXA-DBなど、膨大な史料を元に復元されている。情報が足りない部分のデザイン・意匠・機構には、銀の杯条約以前の技術を受け継いだとされる、アスノ家のノウハウを内包しているAGEシステムが、最初に導き出したAGE-1を参考にしている。A.G.201年のヴェイガン戦争終結記念事業の一環として製作された機体である

ディオスクA
ジェミニスが使用する量産機動兵器。惑星ジェミナイで開発された兵器であり、精鋭部隊であるジェミニスに優先的に配備されていた高級機。バージョンAは隊長用の機体であり、アンナロッタが搭乗する。念動コントロールと呼ばれるマン・マシーン・インターフェイスを採用し、ジェミニス隊員の念動力がダイレクトに操縦に活かされる。そのため、機体は搭乗パイロットに合わせて細やかなチューニングがされている。次元力によって抽出される光粒子を利用した各種武装を、念動コントロールによる高い追従性と運動性能で使用する事で驚異的な格闘能力を持つ。特にジェミナイの伝統的な武術を機体で再現するコマンドアーツは、機動兵器同士の戦闘で極めて有効であり、それを実戦するディオスクはジェミニアと並び、ジェミナイド達にとって力の象徴であった。ジェミナイが滅んだ後は生産ラインも失われたため、隊長のガドライトの判断の下、重要な作戦のみディオスクは投入されている。故にジェミニス隊員にとって、ディオスクに搭乗する事は、非常に重要な意味を持っている

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする